日本代表

2018年6月 5日 (火)

キリンチャレンジカップ2018 日本-ガーナ 日産スタジアム

2018 FIFA ワールドカップ壮行親善試合となる、日本代表-ガーナ代表戦を観に、日産スタジアムに行ってきました。

 

 

前日の東京ドームの疲れが残っているんですね…

 

 

 

 

■5月30日(水)

 

 

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試合は0-2と完敗。内容も最悪だったけど、とにかくロシアで頑張ってこい!日本代表!

 

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新横浜駅の混雑に嫌気がさし、居酒屋で時間潰しのお疲れ!オレ!

 

 

 

 

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2017年12月30日 (土)

【ジュビロを忘れる?】2017年のまとめ(その2~読売ジャイアンツ篇)

2017年振り返りの第2弾は、読売ジャイアンツの2017年観戦まとめです。

2017年は高橋由伸監督2年目の采配でしたが、開幕5連勝を飾り”今年こそは”と期待が大きいシーズンスタートも球団ワースト記録となる13連敗も喫し、結局Bクラスに沈む、超最悪な2017年でした (´・ω・`)

 

 

【オープン戦】 0勝2敗

  2月25日(土) 横浜DeNAベイスターズ(沖縄セルラースタジアム那覇) ● 3-5

  2月26日(日) 千葉ロッテマリーンズ(沖縄セルラースタジアム那覇) ● 2-6

 

【リーグ戦】 15勝19敗1分

   3月31日(金) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) ○ 6-2

   4月1日(土) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) ○ 4×-2

  4月4日(火) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ○ 5-2

  4月5日(水) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ○ 4-2

  4月7日(水) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ● 2-4

  4月8日(土) 阪神タイガース(阪神甲子園球場) 雨天中止

  4月9日(土) 阪神タイガース(阪神甲子園球場) ● 3-4

  4月11日(火) 広島東洋カープ(東京ドーム) ● 6-9

  4月13日(木) 広島東洋カープ(東京ドーム) ● 5-11

  4月15日(土) 中日ドラゴンズ(ナゴヤドーム) ○ 6-2

  4月28日(金) 東京ヤクルトスワローズ(明治神宮野球場) ○ 7-0

  5月4日(木) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) ● 2-5

  5月10日(水) 阪神タイガース(東京ドーム) ○ 9-7

  5月27日(土) 広島東洋カープ(東京ドーム) ● 0-9

  6月2日(金) オリックスバファローズ(東京ドーム) ● 5-6

  6月4日(日) オリックスバファローズ(東京ドーム) ● 1-3

  6月10日(土) 北海道日本ハムファイターズ(札幌ドーム) ● 2-3

  6月11日(日) 北海道日本ハムファイターズ(札幌ドーム) ● 1-5

  6月14日(水) 福岡ソフトバンクホークス(東京ドーム) 〇 3-0

  6月15日(木) 福岡ソフトバンクホークス(東京ドーム) ● 3-7

  6月23日(金) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) ●0-1

  6月30日(金) 横浜DeNAベイスターズ(宇都宮清原球場) ● 1-3

  7月11日(火) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○ 2-0

  7月21日(金) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) △ 3-3

  7月23日(日) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ● 6-×8

  8月1日(火) 東京ヤクルトスワローズ静岡県草薙総合運動場硬式野球場) ○ 10-3

  8月4日(金) 中日ドラゴンズ東京ドーム) ● 5-6

  8月10日(木) 阪神タイガース(東京ドーム) ○ 5-2

  8月18日(金) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) 〇 9×-7

  9月10日(日) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○ 6-1

  9月16日(土) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) ● 0-1

  9月23日(土) 広島東洋カープ(MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島) ● 2-3

  9月26日(火) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○ 3-0

  9月30日(土) 阪神タイガース(東京ドーム) ● 1-5

  10月1日(日) 阪神タイガース(東京ドーム) ● 4-5

  10月3日(火) 東京ヤクルトスワローズ(明治神宮野球場) ○ 10-6

 

=番外編=

*WBC1次ラウンド 日本代表-中国代表(東京ドーム) 〇7-1

*アジアプロ野球CS 日本代表-台湾代表(東京ドーム) 〇8-2

*アジアプロ野球CS決勝 日本代表-韓国代表 (東京ドーム) 〇7-0

*イースタンリーグ公式戦  千葉ロッテマリーンズ(読売ジャイアンツ球場) ● 1-2

ファーム日本選手権 広島東洋カープ(KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎)● 2-5

 

 

ジャイアンツは、年間37試合(オープン戦2試合)観に行った2017年でした。

番外編としては、侍ジャパン3試合とファーム関連で2試合の観戦となりました。

 

陽岱鋼、山口俊、森福とFAで3選手、吉川光やマギーなどの新戦力を擁して、ヨシノブ監督2年目の采配に注目しましたが、山口俊はアレだったり、13連敗だったり、結局はベテラン頼みとなり、4位と久しぶりのBクラスで幕を閉じました。

 

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今年のスタートは、例年と違い、那覇のオープン戦の1週間前に那覇キャンプ見学から。

 

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その翌週にもまた沖縄に行き、オープン戦を2試合観戦。

 

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今年も開幕戦からしっかり観戦でき、2戦目の慎之助の逆転サヨナラホームランに涙したり、ホークス戦では山口俊の初勝利がノーヒットノーランリレーでの勝利、突如彗星の如く現れた宇佐見のサヨナラホームランだったり、菅野・マイコラス・田口の3本柱の活躍など今年も思い出深い試合が多くありました。

その中でも

 

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中井のチーム10000号が一番の驚きでした(笑)

 

地方球場は

 

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宇都宮清原球場に初遠征。

 

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ゲンのいい、静岡草薙球場には出張先の岩手県から直接向かったりもしました。

 

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ビジターのゲームでは甲子園球場では雨天中止にもなり…。

 

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ハマスタ、神宮以外にもナゴドや札幌ドーム、マツダスタジアムに行きました。

慎之助の2000安打はマツダスタジアムでしたが、こちらは現地に行けなかったのが残念ではありましたが、久しぶりの生え抜き選手の名球会入りが嬉しい年となりました。

 

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また、番外編になりますが、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で行われたプロ野球ファーム日本選手権に参戦。

 

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松本哲也の最後の雄姿を目に焼き付けました。

 

来年は、村田修一を自由契約にしてまで若返りを図ろうとしているジャイアンツ。

岡本、吉川尚、山本など期待の選手は多数います。

どんな結果になるかは、全く予想できない年となりそうですが、全国各地で…

 

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オレンジタオルをブンブン振り回したいと思います (≧∇≦)

 

 

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Let's Go!GIANTS!

 

 

 

 

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2017年11月29日 (水)

アジアプロ野球チャンピオンシップ2017 決勝 日本-韓国 東京ドーム

前日に引きつづき、アジアプロ野球チャンピオンシップ2017の決勝で東京ドームに行ってきました。
 

■11月13日(日)

 

 

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2日連続の東京ドーム。今日はラクーア側から撮影してみました。

 

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ビジョンが見えないF11ブロック…。

 

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先発はジャイアンツから唯一選出された(宇佐見は辞退)、田口!

 

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決勝だけあって、試合前にはセレモニーが行われました。

 

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村田善コーチと井端コーチも紹介されました (´ー`)

 

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前日の今永の好投を受けて、これで田口が打たれたらボロカスに言われるんだろうなと不安だったのですが、7回無失点の超好投!

 

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そして打線が爆発して

 

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7-0で勝利して、アジアプロ野球チャンピオンシップ2017優勝♪

 

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たまべヱも喜んでました (´∀`)

 

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この試合で今年の応援活動は終了です。

翌週開催されるジャイアンツファンフェスタには参加できないため、東京ドームともしばらくはお別れです。

今年も色々な感動と悔しさを味わった東京ドームでしたが、来年も懲りずに嬉し涙と悔し涙を流しに行きます。

また来年もよろしく~ (´ー`)

 

 

■アジアプロ野球チャンピオンシップ2017 決勝<東京ドーム>

 日本 7-0 韓国(試合時間:3時間29分)

 勝 田口

 S 

 負 朴

 本塁打 西川

 

 

 

 

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2017年11月28日 (火)

アジアプロ野球チャンピオンシップ2017 台湾-日本 東京ドーム

もう1週間以上経過してしまいましたが、初開催となる日韓台のプロ野球対抗戦『アジアプロ野球チャンピオンシップが行われた東京ドームに行ってきました。
 

 

■11月17日(土)

 

      

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久しぶりの東京ドームです。

 

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韓国代表を延長の末に下した日本代表は、この試合の対戦相手である台湾代表に勝てば決勝進出です。

 

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台湾代表には、陽岱鋼が選出されています。

この試合も3番センターで出場です。

 

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日本代表の先発は今永。

初回から好投をつづけ、日本代表打線も効果的に得点を重ねます。

 

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目の前には、常に陽岱鋼がいるので (´ー`) 、ライトスタンドから声援が送られ、その度に手を振る岱鋼 (*´Д`)

 

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それにしても客の入りが悪いですね。

 

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1塁内野席には、ヤクルトスワローズ以外の11球団のチアが声援を送ります。

 

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最終回に2点を失いましたが、8-2で日本代表の勝利♪

明日の決勝に進出しました。

 

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お疲れ!オレ!

 

 

■アジアプロ野球チャンピオンシップ2017<東京ドーム>

 日本 8-2 チャイニーズ・タイペイ(試合時間:4時間4分)

 勝 今永

 S 

 負 林

 本塁打 外崎

 

 

 

 

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2017年3月29日 (水)

2018FIFAワールドカップ アジア最終予選 日本-タイ 埼玉スタジアム2○○2

野球の日本代表につづいて、サッカー日本代表を応援しに、埼玉スタジアム2○○2に行ってきました。
そんなノンビリな気分じゃないですね。
グループ2位の日本。3位のオーストラリアとも勝ち点差3と僅差です。
もう1試合も落とせない、この最終予選です。
 
 
 

■3月28日(火)

 
仕事を終わらせ、全力疾走で埼玉スタジアムへ。
 

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タイとの一戦!

 

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サポーターズシート(北側)から全力応援!

 

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スタメンはこちら。

 

先制点は前半8分。

 

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香川がフェイントでDFをかわしてゴール!

 

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1-0♪

 

そして前半19分。

 

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岡崎の代表通算50ゴールとなる追加点!

 

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これで2-0♪

 

しかし、その後はパスミスの連続などでタイに攻め込まれますが、川島のセーブや精度の悪いシュートに助けられます。

2-0で折り返し。

 

後半もミスが目立ち、何だかイヤな空気が流れ出した後半12分。

 

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みんなの想いを 力に変えて 七色の夢掴み取れ 魅せろ快投”久保裕也が悪い流れを断ち切るゴール!

 

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安心圏の3-0♪

 

後半38分には

 

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吉田のヘッド!

 

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4-0♪

 

AT3分をやり過ごした日本。

 

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タイムアップ!

 

この瞬間にスタジアムを後にし、バス乗り場へダッシュ!

 

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しかし、周辺道路の渋滞でバスが発車できず、その後も渋滞に巻き込まれて、平日なのに帰宅したのが午前0時…。

お疲れ!オレ!

 

 

 

        

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2017年3月12日 (日)

2017WBC 1次ラウンド東京プール 日本-中国 東京ドーム

いよいよ始まった2017ワールドベースボールクラッシック。
1次ラウンドの第1戦のキューバ、2戦のオーストラリアとも勝利した日本は1次ランドを1位で突破決定。
第3戦の中国との対戦は消化試合となってしまいましたが、気楽な気分で東京ドームに行ってきました。
 

 

■3月10日(金)

 

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今年初の東京ドームです。

 

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22番ゲートにビジョンが設置されていました。

 

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いつものジャイアンツ一色ではなくWBC一色の東京ドームです。

 

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1次ラウンドを突破した日本のスタメンは、SS田中(広島)、2B菊池(広島)、DH山田(ヤクルト)、LF筒香(DeNA)、1B中田(日本ハム)、CF鈴木(広島)、RF平田(中日)、3B松田(ソフトバンク)、C小林(読売)、P武田(ソフトバンク)と青木(アストロズ)と坂本(読売)を外して田中と平田を入れました。

 

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外野指定ライトから全力応援!

 

日本の先発は武田。3イニングを投げて1失点。

日本の攻撃は、1回裏に田中のヒットを足掛かりに盗塁と悪送球で一死三塁で

 

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山田の犠牲フライで先制しました♪

 

2回には二死一塁の場面で

 

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小林ぃぃぃ (≧∇≦) 2ランホームランVIVA!!!

 

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何かと話題の小林のホームランで3-0♪    

 

その後は中田の

 

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豪快な一発で5-1としたり

 

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相手のエラーで追加点上げたりと7-1と勝負あり。

 

投手陣も武田の後は、藤浪(阪神)、増井(日本ハム)、松井(楽天)、平野(オリックス)、秋吉(ヤクルト)が無失点リレー。

 

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坂本さんは休養日。

キャッチボールの相手に出てきただけでした。

 

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8安打7点の快勝で1次ラウンドは3連勝で終了。

 

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ヒロインでの小林はジャイアンツでは見せたことのない笑顔でした (´ー`)

 

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お疲れ!オレ!

 

 

■2017 WORLD BASEBALL CLASSIC 1次ラウンド 東京プール<東京ドーム>

 日本 7-1 中国(試合時間:2時間41分)

 勝 武田

 S 

 負 ガン・チュエン

 本塁打 小林1号、中田2号

 

 

 

 

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2016年12月29日 (木)

【ジュビロを忘れる?】2016年のまとめ(その2~読売ジャイアンツ篇)

2016年振り返りの第2弾は、読売ジャイアンツの2016年観戦まとめです。

2016年は高橋由伸監督の初采配となった年でしたが、不安と期待が入り混じったシーズンでした。

坂本がセ・リーグ遊撃手としては初となる首位打者となり、B9やGGも獲得。

しかし、活躍したのは若手では田口と菅野。他は村田さんや内海など一部ベテラン陣。

これじゃ勝てるわけもなく、屈辱の2位でシーズン終了。

CSは予想通りのファーストステージで敗退…。ホントいいことが少なかった2016年でした。

 

 

【オープン戦】 1勝2敗

  2月20日(土) 横浜DeNAベイスターズ(沖縄セルラースタジアム那覇) ○ 2-1

  2月21日(日) 広島東洋カープ(沖縄セルラースタジアム那覇) ● 0-6

  3月6日(日) 埼玉西武ライオンズ(東京ドーム) ● 3-7

 

【リーグ戦】 20勝15敗1分

   3月25日(金) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○ 3-1

  3月26日(土) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○10-5

  3月29日(火) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) 〇6-2

  3月30日(水) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ●3-6

  3月31日(木) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) 〇6-4

  4月22日(金) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) △1-1

  4月30日(土) 東京ヤクルトスワローズ(神宮球場) ●3-4

  5月6日(金) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) ○2-7

  5月13日(金) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○3×-2

  6月3日(金) 北海道日本ハムファイターズ(東京ドーム) ○5-4

  6月11日(土) 福岡ソフトバンクホークス(福岡ヤフオク!!ドーム) ●3-8

  6月12日(日) 福岡ソフトバンクホークス(福岡ヤフオク!!ドーム) ●5-7

  6月14日(火) 東北楽天ゴールデンイーグルス(東京ドーム) ●1-4

  6月15日(水) 東北楽天ゴールデンイーグルス(東京ドーム) 〇3×-2

  6月17日(金) 千葉ロッテマリーンズ(東京ドーム) ●1-5

  6月18日(土) 千葉ロッテマリーンズ(東京ドーム) ●2-6

  6月26日(日) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) 〇9-4

  6月30日(木) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) ●1-3

  7月2日(土) 東京ヤクルトスワローズ(こまちスタジアム) ●1-2

  7月3日(日) 東京ヤクルトスワローズ(こまちスタジアム) ●3-6

  7月8日(金) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) 〇3-1

  7月22日(金) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ●2-×3

  7月24日(日) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) 〇9-1

  7月27日(水) 広島東洋カープ(京セラドーム大阪) 〇7-2

  7月30日(土) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○9-0

  8月5日(金) 広島東洋カープ(マツダスタジアム) ○5-4

  8月6日(土) 広島東洋カープ(マツダスタジアム) 〇3-2

  8月9日(火) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) 〇5-2

  8月19日(金) 阪神タイガース(東京ドーム) 〇6-3

  8月25日(木) 広島東洋カープ(東京ドーム) ●4-6

  9月16日(金) 東京ヤクルトスワローズ(東京ドーム) ○6-4

  9月23日(金) 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) ●4-12

  9月24日(土) 横浜DeNAベイスターズ(横浜スタジアム) ●5-6

  9月27日(火) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) 〇5×-1

  9月28日(水) 中日ドラゴンズ(東京ドーム) 〇3×-2

  9月29日(木) 広島東洋カープ(東京ドーム) ●3-5

 

 

【クライマックスシリーズ・ファーストステージ】 1勝2

  10月8日(土) 第1戦 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) ●3-5

  10月9日(日) 第2戦 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) 〇2-1

  10月10日(月) 第3戦 横浜DeNAベイスターズ(東京ドーム) ●3-5

 

 

年間42試合(オープン戦3試合)観に行った2016年でした。

ヨシノブ監督初采配で胴上げを観たかったのですが、最後はCSファイナルにも出ることのできない残念な結果に。

でも、こうやって振り返ってみると「ああ、そうそう、こんな試合だった」とか「この点差を逆転したんだ!?」なんて試合の内容を忘れていたり。

そして、今年はサヨナラ勝ちの試合が3試合も観戦できたり、橙魂ユニホームとビジターユニホーム配布デーは全部参戦したり、普段行くことのないバルコニーシートで観戦したり、例年と違った年でした。

 

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今年も東京ドームでの公式戦を開幕戦から参戦できまして

 

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エキサイトシート、バルコニーシート、オレンジシートで1試合ずつ観戦しましたが、その他の試合は全試合とも外野席での観戦 (´ー`)

 

そして、ビジターも横浜スタジアム、明治神宮野球場、マツダスタジアム、秋田県立野球場(こまちスタジアム)に参戦。

 

中でも、思い出深い試合は

 

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初訪問の福岡ヤフオク!!ドームでの連敗。

 

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雨で開催が危ぶまれましたが、開催しても連敗した、こちらも初訪問の秋田県立野球場(こまちスタジアム)。

 

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ホームとしては初訪問の京セラドーム大阪。こちらは勝利♪

 

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東京ドームでは坂本勇人の150号本塁打!

 

そして、忘れられない日となった

 

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ピースナイター2016 in MAZDA zoom-zoomスタジアム広島。こちらも勝利♪

 

2017年の由伸ジャイアンツ2年目は、山口俊、福盛、陽岱鋼、ケーシー・マギー、アルキメデス・カミネロ、吉川光と石川と新たな選手を迎え、期待と不安を抱きながらも

 

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オレンジタオルをブンブン振り回したいと思います (≧∇≦)

 

 

 

=番外編=

*侍ジャパン強化試合2016 日本代表-オランダ代表(東京ドーム) 〇9×-8

ジャイアンツ・ファンフェスタ2016(東京ドーム)

 

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99     

100     

Let's Go!GIANTS!

 

 

 

 

 

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2016年11月16日 (水)

2018FIFAワールドカップ アジア最終予選 日本-サウジアラビア 埼玉スタジアム2○○2

野球の日本代表につづいて、サッカー日本代表を応援しに、埼玉スタジアム2○○2に行ってきました。
 
 
 

■11月15日(火)

 

01     

レッズサポじゃないのに今年4回目の埼スタです。

 

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2018FIFAワールドカップ ロシア大会 アジア最終予選です。

 

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勝ち点3差で追う、首位のサウジアラビアとの対戦。

この試合を落とすとロシアワールドカップは、もうダメぽ状態 ( ゚д゚)

 

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背番号3番になった小林祐希もそう言ってます。

 

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サポーターズシート(北側)から全力応援!

 

先発メンバーから本田、香川を外し、大迫や”みんなの想いを 力に変えて 七色の夢掴み取れ 魅せろ快投”久保裕也を入れたハリルホジッチ監督でした。

でも、決め手を欠く日本代表でしたが、前半終了間際にPKをゲットして

 

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清武が決めて1-0!

 

そして、後半スタートから本田、19分に香川を投入するとパスが繋がり出し、35分には香川と本田とのパス交換から抜け出した長友がクロスを入れ、香川が流したボールを…

 

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原口が決めて2-0!

 

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勝利♪

最後に1点失ったのが、痛いところですが (つД`)

 

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スーパームーンの翌日の月もキレイでした。

火曜日なのにお疲れ!オレ!

 
 
 
 

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2016年11月13日 (日)

侍ジャパン強化試合2016 日本代表-オランダ代表 東京ドーム

来年のWBCに向けて、復権を目指す野球の日本代表。
東京ドームで強化試合が行われましたが、とにかくチケット代が高額のため二の足を踏んでいましたが、11月になりヒマだし、野球を観たいのでチケットを確保して、東京ドームに行ってきました。
 

 

■11月12日(土)

 

01     

通い慣れた東京ドームですが、この日の客層が不思議。

老いも若きも、侍ジャパンや各球団のユニホームに身を包み、この日だけは呉越同舟。

 

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メキシコ代表とは1勝1敗で終えて、この日からはオランダ代表との対戦です。

 

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スタメンは、CF秋山(西武)、2B菊池(広島)、SS坂本(読売)、RF中田(日本ハム)、LF筒香(DeNA)、DH大谷(日本ハム)、3B松田(ソフトバンク)、C嶋(楽天)、1B中村(ソフトバンク)、P石川(ロッテ)。

 

05
   

侍ジャパンのユニホームを着た畜ペンや

 

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ジャビットがスタンドを盛り上げてました (´ー`)

たまべヱは、ピンボケだったのでカット (´∀`)

 

07
   

ライト外野指定席から全力応援!

 

08
   

イニングの合間には、ジャビットスーパーバズーカー的な企画が行われました。

ジャビットが畜ペンを狙っているように見えます (´∀`)

 

日本は初回に内野ゴロの間に先制点を奪いますが、5回までに5点失って1-5で迎えた5回裏。

大谷の特大ホームランで2-5の3点差とした後、四球とヒットで二死満塁とチャンスを作って、俺たちの坂本。

 

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勇人ぉぉ (≧∇≦) 走者一掃同点ツーベースVIVA!!!!!

 

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勇人が打線の軸となり、嬉しい限りでございます (´Д`*)ヾ

その後も

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中田のタイムリー内野安打で逆転して

 

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さらに筒香のタイムリーツーベースで、この回一挙に6点を奪い7-5♪

 

6回以降は展開がマッタリとして、時間も21時半を過ぎたところで

 

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勝ちを確信して試合中にも関わらず帰宅

 

水道橋駅で逆転されたことを知る。

新宿駅でサヨナラ勝ちしたことを知る。

 

16
    

今年も野球もこれで全て終了。

那覇のオープン戦から侍ジャパンまで、今年1年お疲れ!オレ!

 

 

侍ジャパン強化試合2016 第3日本代表-オランダ代表<東京ドーム>

 日本代表 9×-8 オランダ代表(試合時間:3時間57分)

 勝 岡田

 S 

 負 ファンミル

 本塁打 大谷1号

 

 

 

 

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2016年10月14日 (金)

2018FIFAワールドカップ アジア最終予選 日本-イラク 埼玉スタジアム2○○2

先週の出来事ですが、2018FIFAワールドカップ アジア最終予選の日本代表-イラク代表を観に埼玉スタジアム2○○2へ。
 
 

■10月6日(木)

 

 
 

01    

埼玉スタジアムにーまるまるにー周辺の開発工事も終盤に入り、道路の整備も終わりました。

この角度からの埼スタが新鮮に感じます。

 

02    

今回は厳しい戦いになっているけど、ロシアに行くため(注:俺は行かないよ)、サポートしましょう。

 

03    

対戦相手はイラク代表。

イラクといえば、やっぱりアジジの車椅子事件とか日本の難敵のダエイとか。懐かしすぎる思い出 (´∀`)

………と書いてて、そりゃイラン代表だと思い出す。 イラクとイラン、ときどき間違えます(^_^;)

 

04    

サポーターズシートから全力応援!

 

ジャイアンツと違って、試合の詳細は省きます (´Д`*)ヾ

 

05   

06     

前半26分、原口のゴールで先制!

 

ですが、後半に同点にされ、試合はATへ。

試合終盤にイラクは大根役者よりも酷い演技でバタバタ倒れてくれたため、ATは6分!

 

でも、さすがに引き分けかと諦めかけたAT5分に

 

07    

08    

途中出場の山口が起死回生の勝ち越しゴール!!

 

ここで試合終了。

イラク監督が「審判が日本びいき。なぜATが6分もあるんだ」って、笑うに笑えないコメントに笑った (´∀`)

 

木曜日なのにお疲れ!オレ!

2日後はCSなのにお疲れ!オレ!

 

 

 

 

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